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末綱・前田組が圧勝で準々決勝へ…バドミントン女子シングルス

◆北京五輪 バドミントン(10日・北京工大体育館) 女子シングルス2回戦で広瀬栄理子(23)=三洋電機=はニュエン・ヌン(ベトナム)を21-7、21-12のストレートで下し、ベスト16入りを決めた。

 この日から女子ダブルスも開始。末綱聡子(27)、前田美順(22)=ともにNEC・SKY=は21-4、21-8でタニア・ルイス、ユージニア・タナカ組(オーストラリア)に勝ち、準々決勝に進出した。

 小椋久美子(25)、潮田玲子(24)の「オグシオ」ペアは午後8時50分(日本時間同9時50分)に登場、初戦を戦う。

参照元:スポーツ報知

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2008年08月10日 14:03に投稿されたエントリーのページです。

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