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北島2冠チョ~偉大!ガッツ石松「国民栄誉賞もOK牧場」

 ◆パドレス3―2ブルワーズ(14日・サンディエゴ) パドレスの井口資仁内野手は「7番・二塁」で出場、3打数1安打1打点だった。打率は2割4分2厘。

 井口は、1点を先制された直後の7回無死二、三塁で迎えた第3打席。「それまでカーブにやられていたので」と狙い球をカーブに絞り、左前に同点打を放った。

 2日に右肩のけがから復帰して安打は2本目。送球などに問題はなく「バッティングでも(右腕で)押し込めるようになってきた」。復調を感じつつも、毎試合先発とはいかないため「あしたも出られるといいな」と話した。

 井口資仁内野手「(同点打)犠飛でいい場面だったので、ポップフライじゃなければいいと思った。先発が好投していたので勝てて良かった」

参照元:スポーツ報知

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2008年08月15日 10:52に投稿されたエントリーのページです。

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